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会社概要

社名 カーボンフリーコンサルティング株式会社
英文商号 CARBON FREE CONSULTING CORPORATION
事業内容 環境に関連するコンサルティング業務
ミッション(使命) 地球環境と共存する社会、紛争のない社会に貢献することをビジョンと定め、その実現に必要となる組織・制度・プロジェクトを形成・実施するために必要なサービスを提供します。
ロゴマークの意味 樹木はそれぞれ「循環」「低炭素」「持続可能な開発」を表現しています。
また3(本)という数字は世界中で「バランス」や「構造」、「条件」を意味することが多く、コンサルティング業務において重要な考え方を表現しています。
本社 〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通3-9 郵船ビル3階 アクセスマップ
東京事務所 〒106-0031 東京都港区西麻布3-19-9 西麻布BBビル2F SW内
東北事務所 〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡2-3-28 1F
沖縄事務所 〒901-2111 沖縄県浦添市字経塚720 一般財団法人沖縄県環境科学センター内
海外事務所 中国内蒙古自治区呼和浩特市回民区海西路草原明珠小区14号楼
TEL 045-222-3400
E-mail info@carbonfree.co.jp お問い合わせフォームはこちら
取引銀行
  • 三井住友銀行法人営業部 みずほ銀行横浜支店
  • 三菱東京UFJ銀行横浜支店 横浜銀行本店営業部
資本金 3,900万円
代表取締役 中西武志 プロフィールはこちら
グループ組織
アウトドアフィットネス株式会社
アウトドアフィットネススタジオ運営
(運営施設:BEACH HAYAMA)
アウトドアフィットネス株式会社
  • 一般社団法人 アウトドアフィットネス協会
加盟団体

<賛助会員>

  • 一般社団法人新経済連盟
  • 一般社団法人九州カーボン・オフセット協会
参加制度
TCFD
TCFDは、市場参加者が気候変動の財政的影響に対処することを目的として、気候関連財務情報開示のポイントを提言し、情報公開を促す機関です。カーボンフリーコンサルティングは、TCFDの公式サポーターです。
J-クレジット・プロバイダー
J-クレジット・プロバイダーとは、J-クレジット制度に基づき認証される温室効果ガス排出削減・吸収量(以下「クレジット」という。)の創出や活用の促進を目的として、クレジットの創出及び活用を支援できる事業者のことです。
横浜型地域貢献企業
本業及びその他の活動を通じて、環境保全活動、地域ボランティア活動などの社会的事業に取り組んでいる企業等を、一定の基準の下に「横浜型地域貢献企業」として認定し、その成長・発展を支援する制度です。
リンク集 リンク集はこちら

カーボンフリコサルティグ株式会社の SDGsに対する貢献

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、持続可能な開発目標SDGsの17の目標のうち、特に事業活動と関わりの深い項目について社内の理解を深め、優先課題として取り組む方針です。

1

目標1:あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、国際機関と連携して世界各地で貧困を終わらせるために、様々なプロジェクトを企画し、自ら運営しています。
(例:https://carbonfree.co.jp/results/results_03.html

2

目標2:飢餓を終わらせ、食料安全保障及び栄養改善を実現し、持続可能な農業を促進する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、アジア数カ国及び南米で農畜産業の効率化、フードバリューチェーンの構築のためのプロジェクトを実施しています。

3

目標3:あらゆる年齢のすべての人の健康的な生活を確保し、福祉を推進する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、日本国内ではグループ会社と連携してフィットネス事業を展開しています。さらに、日本の優れた未病及びリハビリの技術を開発途上国で展開するためのプロジェクトを実施しています。

6

目標6:すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、島嶼国で安定した上水供給のための設備導入を行い、南米において排水の適正処理を実施し、衛生管理を確保するプロジェクトを複数実施してまいりました。

7

目標7:すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、再生可能エネルギーの導入を促進するための様々な活動を展開しています。(例:でんきの市場 http://denkinoichiba.jp

8

目標8:すべての人々のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用およびディーセント・ワークを推進する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、持続可能な開発を促しながら、技術移転を進め雇用促進を目指すプロジェクトを各地で実施しています。そして、自社としてもディセントワーク促進を推奨しています。

9

目標9:強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、強靱(レジリエント)なインフラ構築のために、防災製品の普及プロジェクトをアジアにて展開しています。今後インフラが脆弱な地域に水平展開することを予定しています。

11

目標11:都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、各国・地域規模の開発計画の強化を通じて、経済、社会、環境面における都市部、都市周辺部及び農村部間の良好なつながりを支援しています。特に日本の技術を活用して、都市部と農村部へのバリューチェーン構築を促進するプロジェクトを実施しています。

12

目標12:持続可能な生産消費形態を確保する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、植物工場の展開、ハイプレッシャーによる加工処理、日本のウイルスフリーな鶏卵生産などの海外での展開を実施しました。

13

目標13:気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、後発開発途上国及び小島嶼開発途上国において、女性や青年、地方及び社会的に疎外されたコミュニティに焦点を当て、日本の優れた防災技術の導入促進プロジェクトをアジアにおいて実施しています。

14

目標14:海洋と海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、グリーンカーボンや海洋緑化などの様々なプロジェクトを展開しています。さらに、グループ会社を通じて日本の海を活用したアウトドアフィットネス事業の展開を行なっています。

15

目標15:陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、生態系に配慮した植林活動・企業の森づくりを10年以上展開しています。(例:ツリーステーションhttps://carbonfree.co.jp/tree-station/

17

目標17:持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する

カーボンフリーコンサルティング株式会社は、複数の財源から、開発途上国のための追加的資金源を動員することを促進するための様々な活動を実施しています。先進国は、開発途上国に対するODAをGNI比0.7%に、後発開発途上国に対するODAをGNI比0.15.0.20%にするという目標を達成し、適切な資金使途に貢献するために活動しています。

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